2009年03月17日

AIGの中の人

オバマ大統領が怒りのパフォーマンスを見せていますが・・・
「はぁ? やれるモンならやってみろよ。
オレらが潰れて困るのは、その納税者どもだぜ!」
ってな感じでしょうね。

銀行も保険会社も、結局人質取ってるから足元見まくりです。
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2009年03月16日

またかよ・・・

これで3度目の韓国との対戦。
いかに参加国数が少ないと言っても、一応国際大会なわけで。
ドミニカとかプエルトリコとか、あとオランダとか、面白そうな国は幾つかあるのに、いつもいつも対戦相手は韓国ばっか。
前回から何にも変わってない。
ホント、クソみたいな大会だわ。
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2009年03月01日

ハライチ

まだまだ色んなカタチのお笑いがあるんだなぁと感心させられました。
もちろん感心するだけじゃなく、大変面白かったので、ぜひともこれから伸びていって欲しいと思います。

ただ、ネタをふる人の、笑い顔を見せまいとして後ろを振り返る「フリをする」のは見ていて気持ち悪いので早くやめて欲しいですね。
これはアドリブでやってますよ、というアピールをするためだというのは分かってるんですが。
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2009年02月28日

J Soul Brothers

新曲「GENERATION」が非常に良いです。

これまでミュージックフェア、ミュージックジャパン、ミュージックステーションでのライブ映像を観ました。
残念ながら、後者2番組はカメラワークがまるでダメでした。
「ボーカルもダンスする」という大きな特徴が全く伝わってこなかった。
ダンスの良さも同様。
ボーカルの顔アップばかりを重視する従来のカメラワークでは、彼らの良さは伝わらないと思います。
その点、ミュージックフェアは上出来でした。

それにしても、なぜこの曲がシングルでないのかが不思議。
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2009年02月21日

ホトちゃんと鳥居みゆき

アメトーク発のお話で「鳥居みゆきを一番うまく捌けるのは蛍原」ということになっているが、むしろ一番下手クソだと思う。
蛍原の捌き方は、無茶をする鳥居の言動をオウム返しするだけで、彼女がいくら常識外れの行動を取っても全く生かされない。
要は一緒になって騒いでいるだけ。

その点で言うと、奇天烈な彼女に振り回される、というリアクションを取るカンニング竹山や小島よしおの方が遥かに上手いと思う。
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2009年02月02日

フェルプスの失ったもの

フェルプスが大麻吸引でお騒がせというニュース。

日本では全く馴染みがありませんが、ローレウス世界スポーツ賞というものがあります。
スポーツ界のアカデミー賞と呼ばれているものです。

今年2009年の表彰は、2008年の実績によりますが、有力候補フェデラーがナダルに食われたこともあり、五輪で8冠のフェルプスこそが大本命でした。
ですが、この騒動で彼の受賞は完全に消えたことでしょう。
祖国アメリカの人々は寛大な心で彼を許すみたいですが、選考委員はアメリカ人だけではありませんからね。

ということで、最優秀男子選手はボルトでほぼ決まり。
大穴でナダルかな。
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2009年01月30日

ユニクロ

ヒートテックがバカ売れのようで。
去年はフツーに買えたんですけどね。
今は常時在庫切れです。

まぁそれはいいんですが、ノーマルな長袖インナー(白)まで用意していないのはどうかと。
別に誰しもヒートテックでなきゃダメってワケじゃないんで。
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2009年01月02日

多用される「ヴ」

最近「ヴ」がやけに多用されている。
ウィキペディアを見てもその傾向は顕著だ。
「ヴ」か「ブ」かで編集合戦になっているのも珍しくない。

どっちでもいいというのが正直な所だが、既にブで定着している言葉まで、vだからヴだ、と修正しまくるのはどうだろうか。

ライブ→ライヴ
ビクトリア→ヴィクトリア とかね

別にバ行でいいじゃんと思う。
これから輸入される新語を厳密にするとしてもさ。

それにしてもカート・コヴァーンには笑った。
誰だよ、それ。
行き過ぎた「ヴ修正主義」の好例だね。
そのうち「デイヴィッド・ヴェッカム」とか言い出すんじゃね?
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2008年12月24日

結局・・・

ついこの間まで、エコだ! CO2削減だ! STOP温暖化だ! と騒いでいたのに、この時期街中にあふれかえる膨大なイルミネーションについては完全スルーのマスコミ。

地球温暖化啓蒙の急先鋒だった報ステあたりは、きっと厳しくこの風潮を糾弾してくれるだろうと思いきや、嬉々として各地のイルミネーションを紹介していたのにはガッカリ。

まぁエコだなんだと大騒ぎしてる連中の正体なんてこんなもんです。
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2008年12月20日

年賀状

毎年この時期になると、年賀状にプリントするためのイラスト素材を探すんですが、検索エンジンに引っかかるのはリンクサイトばかり。
そのリンクサイトから飛ぶとまたリンクサイトだったりします。

リンクサイトは手軽にアクセスを稼げるという利点はあるのでしょうが、もはやノイズですね。
ぜひGoogleにはこのノイズを排除して欲しいです。
そもそも検索エンジンの精度が高ければ、リンクサイトなんていらないわけですから。

これはあくまで閲覧者視点での話。
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2008年12月06日

ゲームのCM

前々からゲームのCM、主に芸能人がゲームをプレイする様を流すタイプのCMが気持ち悪くて仕方が無かった。
今だとDS系のCMに多い。

この不愉快さは何だろうと常々疑問に思っていたのだが、やっと分かった。
芸能人が独り言をペラペラしゃべりながらゲームをプレイしているからだ。
このゲームは凄く面白いよ、って演出なんだろうけどね。
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2008年11月23日

WBCの価値

中日の5選手が出場を辞退したという。
松井も前回に続いて不参加。
これに対する落合監督のコメントは余りにも正論すぎて、感情論や根性論に基づく反論しか出来ないだろう。

そもそも日本代表に選出されて、「出たくない」という理由で拒否するのは間違いなく野球だけだ。
サッカーでは考えられないし、オリンピックの対象種目だって、日本代表に選ばれるためにアスリートは日々過酷なトレーニングを積んでいる。

なぜ野球だけが、嫌がる選手が出てくるのか。
愛国心や愛郷心、団結力が欠如している、と批判者は糾弾するだろう。
しかし問題はそれ以前にある。
要するにWBC自体が、選手にとって全く魅力が無いからだ。

歴史が浅いのは仕方ないにしても、たかだか10数カ国で「世界一」を決定する大会に、何の価値があるのだろうか。
世界中から、競技として野球が出来る国をかき集めてもこの程度。
野球は世界でもトップクラス(?)のマイナースポーツ。

野球がマイナースポーツであること自体は別にどうでもいい。
例え北米とアジアのごく一部でしか盛り上がってないとはいえ、日本人が日本で楽しむ分には何の問題も無い。
しかし世界大会となれば話は別。
競技人口の少ないスポーツで世界一を決めるといってもシラけるだけだ。

そもそも野球は世界において競技人口を増やす努力をしているのだろうか。
日本とアメリカだけで市場が成立している以上、そんな必要は無いと思っているならば、WBCの価値は永遠に上がらないし、辞退する選手はこれからも出続けるに決まっている。

マスコミは、なぜ嫌がる選手が出て来るほど、WBCに魅力がないのかを徹底検証し、問題提起をしなければならない。
さも野球が世界中で行われているメジャースポーツの様に、提灯持ちの虚偽宣伝をしている場合ではないはずだ。
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2008年10月19日

ある日突然、あなたのサイトがパクられる(3)

あれ? 自分のホームページがパクられてる・・・。

そんな事態に陥った時、一体どうすればいいのでしょうか。
まずは動揺と怒りを一旦静めて、冷静に対処法を考えて行きましょう。

そもそも他人のホームページをパクるヤツというのは、そもそもどんな人間なのか。
敵を知れば、自ずと答えも見えてくるはず。
ひとつ分析してみましょう。

(1)犯罪者
(2)小中学生、又は小中学生並の精神の人
(3)面倒臭がり屋

おおよそこの3つに分類できます。

(1)は御馴染み、フィッシング詐欺などでニュースを賑せている連中。
おかしな表現になりますが、プロの犯罪者というヤツです。
彼らは企業サイトそっくりのホームページを作成し、暗証番号などの個人情報を盗み出すことを目的としています。

それ故、彼らが狙うサイトは主として企業、しかも有名どころです。
今回のエントリで取り上げるケースは、「個人の弱小サイト」が同じく「個人の弱小サイト」にパクられた場合を想定していますので、(1)は考えなくても良いでしょう。

ここで我々が対応しなくてはならないのは、(2)と(3)です。
次回のエントリでは、そんな(2)か(3)に不幸にも目を付けられ、あなたのホームページのデザイン・レイアウトを盗まれてしまった場合の対処法を、具体的に考えます。

→ある日突然、あなたのサイトがパクられる(4)

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2008年10月18日

ある日突然、あなたのサイトがパクられる(2)

前回のエントリ『ある日突然、あなたのサイトがパクられる(1)』の続き


盗用サイトがパクったページを一時閉鎖してから約一ヵ月後。
一体どう生まれ変わったのかとキム氏が再び訪れると、そこにはまたしても驚くべき光景が。
問題のページは背景色を申し訳程度に変更しただけで、レイアウトそのものは何一つ変わっていませんでした。

もはや怒りを通り越して呆れるほどでしたが、それでも筋は通すべく抗議を行おうと思うものの、これまた相変わらずメールアドレスは非公開。
掲示板に書き込んでも削除される始末なので、再びHPスペースを提供している「San-inNet」に訴えます。

盗用先の管理人に反省の色が全く無いことを踏まえて、厳正な対応を求めました。
ところが今度は「San-inNet」にも全く動きなし。
返信をもらってないので、San-inNetがどう判断したのかは不明です。
しかし何の対応もしていない所を見ると、「色もちょっと変えたし、まぁOK」ということなのでしょう。
ともあれ、これでプロバイダに訴える意味は無くなりました。

そうなると次はどうしようか。
なんとかパクリをやめさせる方法は。
ここでキム氏はふと気付きます。
次に打つ手がもう無いということに・・・。

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

私は今回の件でキム氏とのやり取りをしながら、盗用先「黒衣の館」のパクリページを見ています。
最初のモロパクリ段階は言うに及ばず、今現在の状態もヒドいものです。
私もウェブサイトを運営する立場ですから、アレでOKと判断されたらたまらないなと思います。

しかし残念ながらもうどうしようもありません。
裁判?
私は別に法に明るいわけではありませんが、それにかかる労力や手間、費用などを考えると、それが現実的な解決手段になるとは思えません。

かくして、盗用サイトは今も平然とパクリページを自分のモノとして公開し続けています。
我々管理人は、キム氏の様にならないためにも、何かを考える必要があります。
次回のエントリでは、その点について取り上げて行きます。

→ある日突然、あなたのサイトがパクられる(3)


※一連の記事は、当事者であるキム氏の許可を得て掲載しています。



ある日突然、あなたのサイトがパクられる(1)
ある日突然、あなたのサイトがパクられる(2)
ある日突然、あなたのサイトがパクられる(3)
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2008年10月17日

ある日突然、あなたのサイトがパクられる(1)

あなたは自分のウェブサイト(ホームページ)を持っていますか?

自分のサイトをネット上に公開したその瞬間、誰かにパクられるという危険も同時に発生したことを自覚している管理人は、果たしてどれぐらいいるでしょう。

「まさか自分のホームページが・・・」

しかしソレは、ある日突然にやって来るのです。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

B'z-666」の管理人・キム氏は、ある日アクセス解析で、検索エンジンから自分のHPへ飛んで来るキーワードをチェックしていると、検索結果に自分のHPのページタイトルと、全く同じページがあることに気付きました。
クリックしてそれを開いてみると、そこには自分の作ったページを丸ごとコピーしたHPがあったのです。

キム氏は驚きました。
なぜなら自分のHPは1日数人訪問者がいるかいないかの過疎サイトで、まさかパクる人間がいるとは夢にも思わなかったからです。

そして驚くと同時に、徐々に怒りがこみ上げてきました。
いかに過疎サイトであっても、それなりに苦労を重ねて仕上げたHPです。
それをアッサリ盗まれたとあっては、到底許せるものではありません。

早速抗議をしようと試みるものの、件の盗用サイト「黒衣の館」はメールアドレスを公開していません。
やむなく掲示板に「お話したいことがあります」と、自分がB'z-666の管理人であることを明かし、連絡用のメールアドレスを掲載して相手からの返事を待ちました。
ところが盗用先の管理人はこれに取り合わず、キム氏の書き込みを削除して無視を決め込みました。

次にキム氏は盗用先の管理人が利用しているHPのレンタルサーバー「San-inNet」に、自分が盗用の被害を受けていることを訴えました。
するとSan-inNetから連絡が行ったのか、盗用サイトは問題のページを一時閉鎖しました。

これで一件落着。
キム氏はホッと一安心しましたが、事はそんなに甘くなかったのです・・・。

→ある日突然、あなたのサイトがパクられる(2)


※一連の記事は、当事者であるキム氏の許可を得て掲載しています。
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2008年08月17日

投げ捨てた?

レスリングのスウェーデン代表「アラ・アブラハミアン」選手が、判定を不服として獲得した銅メダルを返上した事件。

このニュースを最初に聞いたのはNHKだった。
その時キャスターはハッキリと「投げ付けて会場を去った」と言った。
おいおいとんでもないことするヤツだなと思ってVTRを見たが、肝心のシーンはカットされていた。

翌日新聞には「投げ捨てた」と若干表現が変わっていたが、その瞬間の写真を見る限りでは、投げているように見えない。

ようやく当該シーンのVTRを見ることが出来たが、ただ単にメダルをマットに「置き去った」だけだった。

表現の乏しい英語に比べて日本語には、その瞬間を的確に表す言葉がたくさん用意されている。
投げ付けるとは文字通り、人あるいは物に向かい、ぶつけることを意図として行う行為。
投げ捨てるとは、捨てるだけにとどまらず、その前に投げるという行為が付加されている。

アブラハミアンの取った行動は上記の2つには全くあてはまらない。
表彰式に出て、メダルを首にかけてもらい、プレゼンターとの挨拶も済ませた後に、銅メダルをマットに置いて会場を去った。

日本のジャーナリズムは彼を意図的に、かつ必要以上に凶悪な五輪の冒涜者に仕立て上げようとしている。
メダルを置き去るのがスポーツマンシップにふさわしいかどうかは全く別の議論だ。
ホント日本の報道は話半分に聞かないとヤケドする。
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2008年08月15日

口パク

北京五輪の開会式で歌っていた「林妙可」が実は口パクだったとの報道。

後出しジャンケンと言われたくないので、「オレは気付いていた」なんて言いませんが、長年Mステで口パクを見させられ続けていた僕は、口パクを見破る精度の高い方法を既に見つけています。

それは歌い手の「表情」。
口パクをしている歌手の表情は、余りにも豊か過ぎるのです。

これは自分で試してみればすぐ分かりますが、本当に歌っている場合、無意識に口〜口内に神経が集中します。
そのためほとんど表情に変化がなくなります。

ところが口パクの場合、実際には歌っていないので、口周りに神経を集中させる必要がなく、ハッキリ言えば歌が流れている間、「顔がヒマ」になるんです。
一方で、「客をダマしている」という後ろめたさ、「バレやしないか」という恐怖心から、ついつい表情を豊かにし過ぎてしまうのです。

歌っている最中にやたらとニコニコしていたりと、表情の変化の激しい歌手は、口パクと見てまず間違いありません。
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2008年08月09日

熟女芸人

エドはるみのことではなく、アメトーークの持ち込み企画。
持ち込んだのはロバート秋山とのことで、まだ熟女キャラを引っ張っていたことに驚き。
若い恋人の発覚でキャラ崩壊したと思いきや、まだ熟女について熱く語ってました。

なんだかなぁ。
その秋山にしても、同じく熟女好きとして参加したウドや上島竜兵にしても、結局若い女性を彼女にしたり、結婚したり。
全然説得力が無いんだよね。
熱く語れば語るほど、その言行不一致ぶりに白けてしまう。

みんないつまで引っ張るんだろ。
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2008年08月07日

Go Happyとかねぇ

尋常じゃなくウザいCMが、これまた尋常じゃないほど流れ始めたと思ったらマリエールだった。

前シリーズのCM(→参照)から期待を裏切らない鉄板のウザさ。
例によってわざとウザくして、とにかく印象に残す作戦なんだろうけど。
凄く印象に残ってその点は大成功だけど、「マリエール=ウザい」というイメージが固定したがそれは大丈夫なんだろうか?

知恵袋
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2008年08月02日

本当の羞恥心

桐生第一が無事甲子園の土を踏んだようで。

仕事先のオバちゃんに今回の事件を聞くと、
「そりゃあ出場停止はかわいそうだ。この暑い中、頑張ってここまで来たのに連帯責任ではかわいそう。」だって。

別にこのオバちゃんの意見=世論という気は無いけど、マスコミから流れてくる空気を読むと、世間一般では概ねそんな意見だと思う。

驚くよな。
逮捕者が出てるんだよ。
ハッキリ言って、喫煙や飲酒とはもう次元が違うんだよ。
被害者がいるんだよ。

女なんて酒やタバコ以下の存在なんだ。
レイプ?それがどうした。
『レイプをする人はまだ元気があるからいい』 by 太田誠一
自分がそう主張してることに気付かないのか。

なんで男の僕がこんなに腹立たしく思っているのに、世間の女性達は何も思わないんだろう。

かわいそうなのは分かっている。
この事件で、アホなサル部員一匹のために甲子園出場停止。
そりゃかわいそうに決まってる。

でもね、世の中にはいくら自分が努力を重ねても、何一つ間違ったことをしていなくても、突然全てをひっくり返されるような理不尽なことはいくらでもある。
彼ら野球部員も、あと数年もしたら今度はそういう理不尽な社会で生きていかなくてはならないんだよ。
彼らはそういう貴重なことを学ぶ機会まで奪われたんだ。
ただ「かわいそう」という、それだけの理由で。

侍魂』じゃないが、今は親と学校と社会が総出で、かわいそうかわいそうと必死になってサルの子供を育てている。
そして立派なサルとなって、成人式でひと暴れしたあと、社会へ飛び出していくわけだ。
いや、今は飛び出さないサルもいるか。

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