2008年04月24日

バーレーンGP

本命マッサがそのまま優勝という、あまり印象に残らないGP。
それでもマッサは開幕2戦の失態をリカバーしなければならず、かかるプレッシャーは相当なものだったはず。
それを跳ね除けての優勝は、やはり並みのドライバーではない。
一流ではないが、二流でもない。そんな感じ。

BMWが好調をキープしているものの、本当の勝負は次戦スペインGPから。
posted by 管理人 at 18:18| Comment(0) | TrackBack(0) | F1
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